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プーケットのゲストハウス!

プーケットでダイビングライセンス取得をするとき、どこに泊まるのがいいでしょう。

プーケットバックパッカーインがプーケットの南側、シャロンベイに昨年オープンしました。
プーケットでは珍しいドミトリー式のゲストハウスで、
滞在費を安く済ませたい方にお勧めなのはもちろんですが、
日系ダイビングショップの“ほうぼう屋”の隣にあり、
そちらでダイビングをすると割引になったり
講習中は無料で宿泊できるキャンペーン中です。

ダイビングボートの発着するシャロン港のあるエリアで
5差路のサークル“ハーイェン”からカタビーチ方面に徒歩で2.3分
近所にはコンビニエンスストアや24時間営業のスーパーマーケットなどもあり
とても便利。

プーケット ゲストハウス


レンタルバイクで10分も行けばプーケットでもっとも美しいカタビーチに到着。
空いてる時間にビーチでまったりするのもいいですね。
また、せっかくのプーケット滞在中は他のアクティビティやツアーも!と言う人も
隣で相談に乗ってもらえるはず。
宿泊代が浮いた分でコース終了後にスパでリラックスという人が急増中。


Phuket Back Packes Inn

ほうぼう屋で受講期間中は無料
その他の日は

1泊 250B
1週間(6泊7日) 1,200B
1ヶ月(29泊30日) 5,000B

e-mail phuketbackpackerin@yahoo.co.jp

プーケットバックパッカーインの説明はこちらから

プーケットはどこに?

プーケットはいったいどこにあるのでしょう。

タイは象さんの顔のような形をしていますが、
ちょうど鼻の中央部ぐらいといえるでしょうか。

プーケット ダイビングライセンス


マレー半島の中央付近、西側に位置します。
プーケット島と言ってもかなり大きな島で
南北に約50km、東南に20kmもあります。

本土とは700mの橋でつながっており、まるで陸続き。

日本からのツアーもたくさんあり、
現在はバンコク経由、またはシンガポール、クアラルンプールなどを経由して
プーケットまで飛行機で来るのが一般的。

日本から比較的近く、リーズナブルな価格でのパッケージツアーがくまれており、
ビーチ、食、癒し、ナイトシーンとアジアンな休日を求めて多くの方が訪れます。

ライセンス講習だけにとどまらず、プーケットも満喫してくださいね。


ダイビングライセンスを取りたい人はこちら

レギュレーター

レギュレーターとは水中で呼吸をするために必要な器材です。

プーケット ダイビングライセンス


タンクの中の圧縮された空気を呼吸するのにちょうどいい圧力に調節してくれる器材で、
非常に重要な器材です。
購入するときはしっかりチェックしてからにしましょう。

レギュレーター選びの際はは呼吸のしやすさが一番のポイントです。
抵抗がなく呼吸できるものはストレスなくダイビングを楽しめるでしょう。

そして信頼性の高いものを選びましょう。
名前のよく知られたメーカーのものを選べば信頼度も高いと言えます。
スクーバプロ(SCUBAPRO)、マレス(mares)、ビーイズム(Bism)、ツサ(TUSA)
などが挙げられます。
また、レギュレーターは定期的にメンテナンスを行わなければいけません。
あまり複雑なものよりもシンプルで一般的なもののほうがいいかもしれません。

プーケットダイビングライセンス講習ではレンタル器材を使用します。
実際に水中で呼吸をしたり、インストラクターに質問したりしてからでも
遅くはないはずです。



今年こそダイバーになる!

ダイビングは危険なスポーツ?

スクーバダイビングは危険を伴うスポーツの1つです。
だからこそきちんと講習を受け、
水中の中で快適に、そして安全に過ごすために必要なことを学ぶのです。


では実際、ダイビングの事故ってどれくらい起こっているのかというと、
その数は他のスポーツや交通事故などに比べて驚くほど少ないのです。


ダイビングの事故率はボーリングや卓球と同じくらいと言われ、
以外かもしれませんが、テニスやゴルフのほうが何倍も危険性が高いのです。



プーケット ダイビングライセンス



ダイビングは競争の必要のないスポーツです。
信用できるインストラクターからきちんと講習を受け、
自分の知識、技術にあった範囲で
決して無理をしないでダイビングを楽しんでいくようにしましょう。



今年こそダイバーになる!

認定レベルのランクアップは必要?

ダイビングの知識やテクニックを習得し、
ダイビングライセンス取得することは
本当のゴールではないはずです。

その後楽しくダイビングをしていくことが目的であれば、
継続して認定ランクをアップをすることは
メリットの高いことといえるでしょう。

エントリーレベル(オープンウォーターダイバーなど)の認定後から取得できる
アドバンスコースといわれるようなコースを取得することにより、
水中でよりリラックスして楽しめるようになったり、
ディープダイビングやナイトダイビングなどを経験し、
ダイビングの幅を広げられます。

目の前にすばらしいダイブサイトがある時に、
そのダイブサイトを楽しむのに十分なスキルがあれば、
落ち着いてその魅力を満喫できるのでしょう。
それをランクアップしたCカードは証明してくれます。


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